米国歯内療法専門医
松浦顯
2002年長崎大学歯学部卒業。GPとして歯科治療全般に携わった後に渡米。南カリフォルニア大学歯学部歯内療法科大学院へ留学。2016年同大学を卒業、米国歯内療法専門医を取得。九州地区唯一の米国歯内療法専門医として(医)精密会まつうら歯科医院・歯内療法専門室にてグローバルスタンダードな根管治療を提供。多くの歯科医師・患者様より支持を集める。セミナーや講演活動など広く啓蒙活動を行うも、病気療養につき一時中断。奇跡的に回復され、使命を新たにフライングドクターとして活躍している。
医療法人社団杏壬会
理事長
新渡戸康希
妙典歯科・こども歯科クリニック院長。岩手医科歯科大学歯学部卒業。年商UPに必要なことは、収入の柱の作り方であると考え、基本的な治療メニューを軸に、全スタッフが売上に貢献できる医院作りに成功した結果、開業わずか1年で年商が1億円を超える偉業を達成。集患力にも定評があり、開業に不向きな立地でありながらも、市外からの患者様を獲得しており、今尚売上を伸ばし続けている人物である。
竹屋町森歯科クリニック
院長
森 昭
昨今の日本の女性の働き方を考慮して、2名体制の管理職制度や歯科衛生士アシスタント制度の導入など、他医院では行っていない画期的なアイディアを元に女性スタッフが働きやすい職場環境の構築に成功した結果、医院の年商を約3億円までにUPさせる。また、院長としての在り方なども追及して、スタッフからも愛されている人物である。
医療法人仁慈会 太田歯科医院
理事長
太田博見
鹿児島県鹿児島市で開業しており、平成18年から訪問診療を開始して、今では毎月訪問だけで新患が50名以上集まり、1日100件の訪問を行い、医院の年商は3億円を突破。この成功の裏には、訪問診療において「武器を持つ」という考えがあり、摂食嚥下に特化させることで、患者様・施設での評判を上げる実に効率的な戦略が関係している。
株式会社グランジュテ
代表取締役
伊藤(丹野)祐子
株式会社グランジュテ代表取締役。キャビンアテンダント、秘書業務で培った経験から企業を発展へと導く人材獲得の鉄則に気付き歯科業界に参入。雇用前に人材の能力を見抜く方法を元に、スタッフ問題に頭を抱える数々の医院の人材マネージメント引き受け、1人で400万円の自費成約を果たす人材の発掘やスタッフだけで74%の自費を記録する最強スタッフ集団を作り上げた人物である。
名古屋歯科医院
院長
名古屋肇
名古屋歯科医院院長。経営学・心理学をベースにした「質問型カウンセリング」によって年商1億3000万円を達成。彼の生み出した「1億円カウンセリング」は、どこにでもいる普通の衛生士でも1カ月で1250万円の自費治療成約を達成する他、数々の歯科医院の月商を短期間で800万円超えと年商1億円達成のボーダーラインに乗せるなど圧倒的な実績を残し、最近では「1億円プロデューサー」と呼ばれている。
医療法人育歩会 坂井歯科医院
副院長
山川琢也
大学卒業後金融系投資商社を経て2002年大阪市辰野歯科医院へ転職。歯科専門コンサル、HP制作営業等を経て2006年坂井歯科医院に事務長として入局。補綴コンサル、マーケティング、ホームページ、採用などを担当。補綴コンサルは通算1万人以上を担当し自費契約総額15億超。2015年1月より現職。
医療法人社団松伯会
理事長
鈴木計芳
医療法人社団松伯会理事長。抜歯が患者様にリスクを負わせることを懸念して、最大限まで安全性を追求したオリジナルの抜歯方法を考案。その結果、痛みも少なく、術後の腫れを大きく回避することに成功して、今まで18000件もの抜歯を行っているスペシャリストである。また、この方法が誰でも簡単に習得できることから、現在は多くの歯科医が彼の抜歯法を導入している。
医療法人ひがし歯科医院
院長
東正也
勤務医時代から歯科医師会のDVDを300本以上見ることで豊富な知識を習得。以後、歯科医師としての経験を積んでいく中で、患者様が歯科医院に求めている「治療以外のニーズ」に気付き、医院改革を行う。その結果、医院の売上は瞬く間に2億円を突破。スタッフ教育にも定評があり、スタッフの気持ちを考えたコミュニケーションを得意とする。
未来歯科
院長
川邉研次
患者様の未来を守る笑顔創造空間「新橋未来歯科」院長として削る治療から削らない治療へ、そして薬の臭いの無い歯科医院を目指し活動する。また、20年以上の長きに渡りホワイトニングの研究、セミナーを続けており、その受講者は、延べ1,700名以上、1,500件以上の全国の歯科医院がその技術を導入している。