医療法人 つじむら歯科医院
理事長
辻村 傑
日本国内において初となる、本格的な北欧式の予防歯科システムを導入。その取り組みはメディアに取り上げられるなど常に高い注目を集めている。
医療法人社団栄昂会 細田歯科医院
院長
中原維浩
開業後半年足らずという短期間で120万円にまで伸ばし、その後も平均100万円前後の売り上げを継続させている。 院内物販コーナーのディスプレイチェックやセールス方法についてのコンサル依頼も多く、 彼の指導を受けた歯科医院では、着実に物販売上が伸びるばかりか、自費率アップ、来院数アップなど様々な効果が挙がり高い評価を得ている。
医療法人社団ITS
理事長
石井宏明
明海大学卒業後、都内の入れ歯歯科専門歯科医院で勤務。その後、東京オペラシティ歯科にて院長として勤務。2014年に医療法人社団ITS設立。理事長となった今も休日は勉強会や研修に当て、自らの学びだけでなく自身の勉強から得た気付きやノウハウを新人歯科医師に共有して熱意溢れる勉強会も頻繁に行っており、新人歯科医育成手腕には高い定評がある。
医療法人 英信会 あいはら歯科・矯正歯科
院長
相原克偉
「治療は愛だ!」…という理念を基に生み出されたプチ矯正によって患者への敷居を下げることに成功し、開業から7年で年商2億を突破。全国から彼のプチ矯正を求めて来院する患者が急増しており、「審美の神様」と称される。セミナー活動も積極的に行っており、過去1000人以上のGPがプチ矯正を学び現場に取り入れているという実績もある。
医療法人 ワールデント
理事長
高田朋太郎
愛知学院大学歯学部を卒業後、数年の勤務医時代を経て2001年に開業。居抜き物件での開業となった為、開業時から悪い評判と、引き継いだスタッフの教育に頭を悩ます毎日を送ることになる。試行錯誤の末に辿り着いたスタッフ教育法により、院内に確固たる絆を作ることに成功し、2013年には年商2億2千万円を達成し、念願であった、中国の青島(チンタオ)での開院を果たす。
医療法人社団 健創会 ヒロデンタルクリニック
院長
金子博寿
年間医業収入2億円、自費診療受療率45%のクリニックを実現。これまでのセミナー活動では、独自の経営・臨床論を伝承していき多くの歯科医師の未来を切り開いている。不況にあえぐ歯科業界再建への最後の救世主との呼び声も高い。
医療法人 峰歯科矯正歯科クリニック
院長
峰啓介
三重県伊賀市という人口10万人の田舎町にクリニックを構える。年商5000万円の医院を、院長就任後、たった2年で年商7,000万円まで回復させ、今では年商1億2千万円を越える歯科医院にまで成長させている。日本矯正学会の認定医であり、「エニムスタイル」という独自の矯正治療を考案し、矯正治療の更なる可能性に挑み続けている。また、フル矯正の技術とマーケティング法を講義するセミナー活動を行っており、日本のこれからの矯正治療の未来を背負う「次世代NO.1歯科医」としてメディアからも注目されている。
医療法人 仁和会 カナザキ歯科
院長
金﨑伸幸
医療法人仁和会カナザキ歯科院長。若手歯科医育成に積極的に取り組み、効率的で質の高い指導方法を模索し、明確な基準を元にした指導法を確立。これまでの感覚に頼った方法ではなく、臨床の現場で真に必要な具体的で実践的な基準を明示することで経験の浅い歯科医でも短期間で高い技術を身に付けさせることに成功。歯周病、インプラントなど臨床経験も豊富。
医療法人社団 和春会 洋歯科クリニック
理事長・院長
草川 洋
訪問診療導入後、在宅に特化した訪問診療を展開し、たった2年で訪問診療点数40万点を達成し、激戦区東京で1番のシェアを獲得。(日本訪問歯科協会内)訪問診療におけるノウハウを多数生み出しユニット3台の少数精鋭のクリニックにも関わらず年商1億2千万円を達成。
医療法人 育笑会 やまだ歯科医院
院長
山田武史
2009年に歯科医院を開業。勤務医時代に「丁寧に一生懸命治療すれば患者さんは増えていく」と思っていたが、結果は患者数の減退。その間違いを改善し、キャンセル率改善を徹底的に行い収益の安定を実現。歯科医師とは思えない緻密なデータ分析を基にした経営戦略が功を奏し、開業わずか2年で年商1億円を実現させる。